どうも、JUNchです。
今回は、「WWE2K25」関係で現在「2025/02/09」でSNSなどで出ている最新情報とトレーラー映像の感想を書いたりまとめている記事です。
この記事は追加情報があれば更新していく記事です。
記事内容(簡易説明) |WWE2K25
公式からの発信(トレーラーやSNS)してくれる情報に加えて、Youtuberやゲーム関係のサイトで情報が出たら出来る限りは情報をまとめていく予定で現実世界のWWEで退団者が出たら合わせて追記します。(WWE2K25で収録されない可能性があるため)
WWE2K25 SNS情報・トレーラーレビュー
- 2月7日以前SNS情報・カバー選手 追加
- 2月9日トレーラー1・追加/復活要素とWWE情報・新規/復帰選手 追加
- 2月12日WWE情報を単体化、タイトル「リアルプロレス情報」に変更
- 2月13日「アイランドモード」を追加
- 2月15日リアルプロレス情報 情報を追加
- 2月18日全収録選手の発表 想像以上の量で別記事に移動。
- 2月21日「ショーケース」を追加
- 2月25日「新規/復帰選手」を「MyRISE」に変更
- 2月26日「MyRISE」を「発売前の情報記事」へ移行
- SNS情報
- カバー選手「初公開」
- トレーラー1
- 追加要素
- アイランドモード
- ショーケース
- リアルプロレス情報
SNS情報
映像が部分的に省かれていて内容をちゃんと分からないところはありますが情報軽く出していたので、確定ではないだろうけど書きたいと思います。
- 男女混合マッチ(2025/01/21)
「WWE SMACKDOWN! VS RAW 2009」以来の男女混合マッチ復活ということで、数十年ぶりに試合を楽しめれる内容とマネージャー役をリバースで攻撃返して自動で攻撃してしまった時に試合が強制終了が起きていたので次回作から通常の試合では緩和して欲しいな - ブラッドラインショーケース(2025/01/22)
「レインズを中心」か「ブラッドラインの一族中心」なのかで収録してくれる選手などが変わってきますが、レインズ中心ならどえらい量のレインズが増えそうで一族中心なら過去の抗争でレインズ関係の家系図が出ていましたが濃すぎるのとWWEでちゃんと活躍しているのが多いので出来たら一族中心にしてもらいたいところではありますね。 - アイランドモード(2025/01/23)
もう謎しかないアイランドモードはオープンワールドモードだそうでどんなことをやれるのかどんな景色を見れるのか楽しみではありますが、プロレスとオープンワールドならもう路上プロレスと考えていいんですかね。 - アンダーグラウンド・マッチ(2025/01/25)
リングサイトに人を集めてリング自体はノーロープで試合をするという内容ですが、ロープの反動を使った飛び技があまり見せずにグラウンド技術や打撃戦が中心だった記憶があったので楽しみではありますね。 - チェーン・レスリング(2025/01/26)
「WWE2K19」以来の復活した機能ですが、気づいたら無くなっていた機能ではありますがハッキリ言って前の状態だとゆったりしててスピードも無く目新しさはないんでAEWのゲームみたいなある程度上手くなると凄いことになるのとあのヌルヌル具合だったら最高なんですが、、

ただ割と反響があるだろうと思える内容をこんな早くトレーラーで情報を初だしして来ないということは、今作はかなりの挑戦的なモードかありそうな予感がします。
カバー公開用映像の感想
新しい対戦形式と新規選手
初っ端からポールヘイマンの声と合わせて「アンダーグラウンドマッチ」の光景が見れて、ブラッドライン(レインズ中心?)のショーケース関係の映像が続いて「NEWブラッドライン」全員が最初から入るの確定になりました。
身体のダメージ表現と実況席近くに物が置ける?
映像をよく見たらソロシコアの胴体にチョップの傷などが残っているので今作から復活することになりそうで、体の質感半端ないのと実況席の近くに一時期見たあの容器が見えたのは何か遊べそうな予感がします。
ショーケース関係
「ウマガ」「バティスタ」などが登場して、まさかの「ジェイ・ウーソのヘル・イン・セル」ぽい映像が流れて「アイ・クイット・マッチ」もゲームで実装されそうで驚きました。
前作では「MyFaction限定」だった「シールド時代」を模したロリンズが出たということはあの入場曲も聞けそうでいいですね。
今までありそうでなかった機能
そして映像が変わり今まで想像もしていなかった「フェンスに乗ってからのダイブ」は今まで見なかったので新鮮さを感じて、「アンダーテイカーに勝ったあの試合」に「CMパンク」を出すんだったら「ビースト」を出してほしい所ですね。
アイランドモード
謎のモードで気になっていたモードの紹介で「アイランドモード」の映像が軽く出ましたが、「コンソール限定」のモードで何か「金ぴかのでかいレインズ像」が見えますがオープンワールドの試合形式なのか気になりますね。
各エディションと発売日発表
そして予約開始日と発売日の発表で予約は今日(日本時間だと明日29日)から出来て発売日は「3月14日」と出ていますが、いつも通りなら多分スタンダードエディション以外はアーリーアクセスで何日か早くプレイできるんで12か10日ぐらいにプレイできそうですね。

トレーラー映像かと思ったらまさかのパッケージ画像と軽いショーケース映像と機能で、前作との映像の差を感じていてまだトレーラーの公開はまた別日だと信じたいですがもしかしたらとんでもないボリュームになりそうな予感はしますね。
ゲームプレイトレーラー感想
- 映像開始してすぐ
映像の進化を感じいたら試合映像の身体の「ダメージ表現」が今の技術になると過去作より痛々しい赤くなって良くなっていて、ぶつかった個所だけ映像のLEDボード基盤が破損するという細かい演出が追加されてまさかの男女混合がロイヤルランブルでも対応しているというのは早い対応ですね。 - 場外乱闘とショーケース
前作ではエレベーターの移動が追加された「場外乱闘」がパワーアップされて、試合するところが色んなWWEの小ネタが詰まった所に変わり置物にぶつけたらちゃんと壊れて、ショーケースの紹介になり「レインズ中心」ではなくて「サモア一族中心」ぽいんでレインズだらけではなさそうで一安心です。 - 新しい対戦形式
「ブラッドラインルール」のルールがよくわからないが「アンダーグラウンド」はノーロープのリングで周りにNPCがいる感じで場外に蹴り飛ばしたり見ているNPCを巻き込んで飛び技はできそうですね。 - キャリアモードとチェーン・レスリング
今回もある「キャリアモード」ですが今年も男女別ありそうな映り方だなと思ったらロープに電気が流れたりはしましたが情報は少なく次の映像で、「チェーンレスリング」が復活して動きは前とあまり変わってないんですがあったほうがいいですね。 - GMモード
オンライン対応に加えてGMの追加は数名ぐらいだろうと思ったら新規と過去作からの登場で10名近く増えそうでDLCでもまだ増えそうな感じがして、「MyFaction」は前作で面白くてやっていたモードに加えて、「ワールドツアー」なるものが追加されて各地域に設定されたものを攻略するのかハッキリせず次のモード紹介へ - アイランドモード
そして気になっていた「アイランドモード」の映像に変わりベルトが飾ってらう噴水にレジェンドとの戦いをする場所に黄金のレインズ像の下に4つの鍵と1つの大きい鍵をつけそうな盤面があり、ラスボスは金ぴかレインズ?なのかなと思ったらそのまま映像が終わってしまいました。

まさかの「ユニバースモード」の紹介は一切されませんでしたね。
追加/復活要素
現在「2025/02/09」までで、トレーラーの映像外で「選手やYoutuberの方」などが情報を発信していて知った情報をまとめて、SNSで新規情報を見つけたら追加します。
アイランドモードは書くことが多そうなので別枠にします。
- PRIMEの置物
置物のほうに選手を投げると崩れて置物とペットボトルを凶器として使えるぽいです。 - チェーン・レスリング
三つの選択式で、その後は過去作通りにゲージが貯めて次へのターン制 - フェンスに上った相手をそのまま担ぐ
- 入場中の視点変更
過去作だと入場中は見る角度は一転だったが今回は変えれそうです。 - 流血表現
前作より激しく量が増えて、公式の映像はないが女性もするようになるかもしれない - ”ファイナルボス”ザ・ロックの追加
- 場外乱闘
駐車場ステージと過去のセットなどの小ネタが多い会場が追加で、置かれた棚はちゃんと壊れます - 一部のフォールでの勝利表現復活
丸見込みなどで勝利した場合に過去作にあった相手を煽って退場する姿が戻ってきましたね。 - 観客の反応追加
YEETなどの特定の動きで観客が反応します。 - ユニバースモード
マイクパフォーマンス(セグメント)復活 - ネットフリックスと契約後のRAWの会場追加

進化が止まらないがユニバースモードなどの情報が少ないとかで、気になるところが何個かありますね。
アイランドモード
「State of Play | 02.12.25」から情報解禁
エリアで日本語を使ってくれるのは嬉しいのだがそこに使うなら日本語版を作ってほしいところ
- ポールヘイマンの登場
過去作でちゃんとした1つの枠として宣伝するのは初めてかもしれない - WWE2K20であったような特殊なリングが再登場
- MySUPERSTARのセーブスロットは「最大4つ」
- 「日本・教会・洞窟・民族」などを模した各種エリア名
Hero HQ
ヒーロー本部?に公式の文章的にヒールの選手と戦うことが多いのかな
The Arcade of Tomorrow
日本は、アーケードエリアには筐体が数台置いてあり、タコにステーキに日本語としてあってるか微妙な店名などがありました。
「すべてのゲーマー、漫画愛好家、ポップカルチャー」と書かれてるんで色んなパロディネタの衣装や試合が見れそうな予感がします。
The Temple of Ancestors
民族は、レイミステリオの像に歴代衣装が並べられた場所を見ました。
「レスリングの偉人たちへの感謝の証」と書かれてるんでもしかしたらレジェンドと戦ったりその関係の衣装がありそうですね。
The Deadlands
教会・洞窟は、まだチラッとした公開のみ
「幽霊の出る大聖堂が多くの秘密を隠した墓地」と「ポール・ベアラー」が見えるので怪奇派の選手と戦うことになりそうですね。 - ストーリー・クエスト・ライブイベント
ストーリーは、クエストをクリアしていくと進む形だそうです。
クエストは、WWEスーパースターがクエストを提供するそうです。
ライブイベントは、多分レッスルマニアのシーズンなら - 自キャラの名前の横に数字がありランク?の可能性あり。
レベル要素は、クエスト、チャレンジ、ライブイベントをクリアすると経験値を貰えてレベルが上がる
バッジは、レスラーの能力を強化する機能
ランクシステムは、PvP マッチに勝つとランク ポイントを獲得してランキングが上がると、こういうシステムがあるならある程度の順位で何か貰えそうですね - ランク詳細
ダイヤモンド (最高)、プラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズの 5 つのレベル - XPレベル50になると貰える報酬あり
- オンライン要素
フレンドと協力プレイにオンラインプレイヤーとマッチメイキングができるそうです。 - 最大50人のプレイヤーが同じサーバーを共有
過去にこんなことやったことないのに一気に最大50人は問題おきそうな予感がします - キャラの細かいカスタマイズが可能
一部コンテンツは、ゲーム進行したらアンロックがするかゲーム内通貨で購入
ゲーム内通貨は「プレイして入手」または「購入(課金)」 - 選手を捩った店に実在のブランドが登場
Chalk Line
DSYF
Free & Easy
iSlide
Jordan
MSCHF
Nike
Puma
StayCool NYC
Tuff Crowd
WWE Shop – A Fanatics Experience

凄いボリュームがあると思ったが、公式サイトにまだ未公開のものもあるそうで実際にやって発見できたらいいんですが。
アイランドモードで入手した衣装は別モードで使えるそうで、課金者は有利には
なりますがやっていきたいですね。
2K ショーケース:The Bloodline’s Dynasty
昨日寝ようとしたら映像が公開されていたWWE2K25の「2K ショーケース:The Bloodline’s Dynasty」の情報で追加で出ていたのでこちらに追加します。
プレイヤーが各試合を進め、目標を達成すると、70 を超える報酬がアンロックされます。
今までの行われた試合の歴史を忠実に再現している部分です。
- ヨコズナ w/ミスター・フジ vs. ハルク・ホーガン
会場:キング・オブ・ザ・リング 1993
タイトル形式:WWF王座戦 - ロッキー・メイビア vs ハンター・ハースト・ヘルムズリー
会場:Thursday Raw Thursday 1997 年 2 月 13 日
タイトル形式:インターコンチネンタル王者 - ウーソズ vs ニュー・デイ w/ビッグ E
会場:ヘル・イン・ア・セル 2017
タイトル形式:ヘル・イン・ア・セル形式WWEスマックダウン タッグ王座戦 - ソロ・シコア vs カーメロ・ヘイズ(トリック・ウィリアムズ付き)
会場:NXT 2.0 9/13/22
タイトル形式:NXT北米王座 - ナイア・ジャックス vs ライラ・ヴァルキュリア
会場:キングアンドクイーンズオブザリング2024
タイトル形式:クイーンズ・オブ・リング決勝 - コーディ・ローデス&ケビン・オーエンズ&ランディ・オートン vs. ブラッドライン(ソロ・シコア&タマ・トンガ&ジェイコブ・ファトゥ w/トンガ・ロア)
会場:マネー・イン・ザ・バンク2024
対戦形式:6人タッグチーム戦
もしもあの時あの選手が勝っていたり出来事が起きていたらという「IF展開」がメインの部分です。
- ザ・ヘッドシュリンカーズ vs スタイナーブラザーズ
会場:レッスルマニア IX
対戦形式:タッグマッチ
現実での勝敗:ザ・ヘッドシュリンカーズが負けている - リキシ vs “ストーンコールド”スティーブ・オースティン
会場:NoMercy2000
対戦形式:ノー・ホールズ・バード・マッチ
現実での勝敗:ドロー - ウマガ w/アルマンド・エストラーダ vs ジョン・シナ
会場:ニューイヤーズ レボリューション 2007
タイトル形式:WWE王座戦
現実での勝敗:ウマガがジョン・シナに負ける - タミーナ vs ナタリア vs カーメラ vs シャーロット・フレアー vs ベッキー・リンチ
会場:マネー・イン・ザ・バンク 2017
タイトル形式:女子マネー・イン・ザ・バンク・ラダー・マッチ
現実での勝敗:「エルスワース」がラダーを落として、サポートのおかげでカメーラがMITBを手にする - ナオミ vs ベイリー
会場:スーパーショーダウン 2020
タイトル形式:WWEスマックダウン女子王座戦
現実での勝敗:ベイリーに負ける - ロマン・レインズ vs セス・ロリンズ
会場:ロイヤルランブル 2022
タイトル形式:WWEユニバーサル王座戦 介入不可
現実での勝敗:ローマン・レインズの反則裁定による決着
WWEの歴史上にない試合なのだが1試合だけ現実でした覚えがあるので何かが違うのかも
- ワイルド・サモアンズ vs ダッドリー・ボーイズ
- スリー・ミニッツ・ウォーニングvsオーサーズ・オブ・ペイン
- “ハイチーフ”ピーターメイビアvsジョージ”アニマル”スティール
- wargames OGブラッドラインvsNEWブラッドライン
- アイランダーズvsストリートプロフィッツ

前作と同じなら最後の最後にローマン・レインズを操作して試合をする何かがきそうで、過去作にあった機能の追加でクオリティが前作より上がりそうですね。
リアルプロレス情報
WWE2K25のDLC情報などが完全に出るまでは、WWE関係の情報を更新予定です。
- 2025/02/09 退団者情報(11名)
セドリック・アレクサンダー
ソーニャ・デビル
オーサーズ・オブ・ペイン(アーカム&レーザー)
ポール・エラリング
ビー・プレストリー
ジョバンニ・ビンチ
カール・アンダーソン
ルーク・ギャローズ
アイラ・ドーン
デューク・ハドソン - 2025年2月12日 WWE関連の新情報
NXTに昨日?AEWに退団した「リッキー・スタークス選手」がまさかの登場
「ドクトル・ワグナー・ジュニア選手」が「AAA」と契約 - 2025年2月15日 レジェンド・HOF関係
過去に揉めていた記憶があるが最近和解して「デモリッション」がWWEのレジェンド契約したという噂が流れていて、今年か来年のHOFで決まってWWE2Kシリーズで出来るかも?

文章でまとめるとかなりの量の追加要素と退団者が、、
過去の大量解雇を考えるとまだ増えそう
| スタンダードエディション | 定価:8千800円 |
| 予約特典 ワイアット・シックス パック | |
| デッドマンエディション | 定価:1万4千080円 |
| 特典 デッドマン エディションパック シーズンパス 最大7日間の早期アクセス 15,000 VC(ゲーム内通貨) | 「予約特典」含む |
| ブラッドラインエディション | 定価:1万8千300円 |
| 特典: ブラッドライン エディションパック ザ・ロック(ネーション・オブ・ドミネーション)パック リングサイドパス レッスルマニア41パック | 「デッドマンエディション・予約の特典」含む |
ゲームは今のところ「英語版」のみです。
今回の記事で紹介した作品
WWE2K25
最後に
色々画像を加工して画像を作って、クリエイト選手の準備を行っていますが製作予定の数を数えていったら30名ほど作ることなりそうでゆっくりと一体一体作っていく予定です。
着実に進化を続けているWWE2Kシリーズですが、2K24ではユニバースモードが強制終了など致命的な問題は起こらなかったが入場演出と技設定が上書きされなかったのはちょっと辛かったな。
最新記事/人気記事
最後まで読んでいただきありがとうございます。
では、次の記事で会いましょう〜


