どうも、JUNchです。
今回は、2025年6月で起こった「プロレスニュース」を”国内プロレス業界と海外プロレス業界”(海外は、基本的にWWE)合わせて個人的な感想を含めて書きたいと思います。
(情報収集不足で足りない部分はある可能性あります。)
記事内容(簡易説明) |プロレスニュース
簡易説明すべてを書くより、個人的に驚いた2~3個をピックアップ。
6月のプロレス情報
1ページ目です
各種枠の中にあるリンクは、そのタイトルに関連する記事に飛ぶようにしています。
赤:怪我などの不幸ごと 黄:優勝・タイトル奪還関係
青:PPV関係 緑:復帰・入団 灰:その他
国内プロレス情報
ササダンゴvs矢野通ワンマッチ興行
2025年6月2日
6・9後楽園ホール大会が決まり「DDTプロレス×新日本プロレス 一面対抗戦~スーパー・ササダンゴ・マシンvs矢野通」ということでワンマッチ興行だが、過去にあった高木三四郎選手とのワンマッチ興行を想定すると矢野通選手の瞬殺丸め込みが起きても面白い内容になるのが決まっています。
両陣営の関係者が出まくる1試合なのに数時間あるのにあっという間に過ぎていく、もうこれはPPVを見て全貌見てほしい濃ゆい試合だったので有料PPVではありますが気になる方は見てほしい。
ワンマッチ興行の記者会見についての記事リンクです。
エルデスペラードvs葛西純のIWGPジュニアヘビー級王座戦決定
2025年6月2日
6・24後楽園ホール大会のタイトルが「“DEATH PAIN” invitacional」に決まり、前に招待状を送ったデスベラード選手に葛西純選手が送る形で試合が決まりましたがこれが「第一弾」ということでオマージュとなると葛西純選手が色んな選手を招待してとんでもないものを見せることになりそうです。
ポスターデザインが最高で、葛西純選手の人脈を考えるとどんな試合に選手が参戦するのか期待しています。(PPVではない?)
興行名とタイトル戦が決まった記事リンクです。
ベストオブスーパージュニア最年少優勝
2025年6月2日
YOHとの激闘末、TMDKの藤田晃生選手が「22歳10か月で史上最年少優勝」を達成しました。
YOHは本隊との合併する形で無くなったCHAOSのメンバーたちの技や入場演出でかなり追い込んでいましたが、藤田晃生選手が形勢逆転する技を決めて流れを変えて勝利。
部分的な映像でも激しくそして魅力的な試合でした。
優勝について書かれた公式サイトの記事リンクです。
シン・広田さくら WAVE退団して出馬へ
2025年6月2日
昨日発表されたことですが、WAVE所属だった「シン・広田さくら選手」が自主退社したことと合わせて”夏の愛知県選挙区参院選”に出馬することを発表しました。
万が一選挙に当選しなかった場合でも、選手として引退発表はしていないのでフリーランスの選手として活動するとは思います。
WAVEの団体ニュースの記事リンクです。
関本大介 試合中で負傷
2025年6月2日
試合中負傷をしてしまい緊急搬送されました。
CT・MRIに異常はなく脊髄への損傷の疑いなしとのことで、足のしびれも無く握力が弱まったくらいだそうで一安心です。
ゼロワンの火祭りは代打として「宮本裕向選手」が出場することになりました。
大日本プロレスのニュース記事リンクです。
優字 今年いっぱいで引退。
8日に行われた、センダイガールズプロレスリング新宿大会のセミファイナルを勝利した後に引退を発表。
12月28日(日)12:00開始、東京・新宿FACEにて行われる興行の大会タイトル『ごちそうさまでした!』で引退する運びになるそうです。
本人が引退に関してのツイートが見れるリンクです。

