どうも、JUNchです。
今回は、「WWE2K25」関係で現在「2025/02/26」でSNSなどで出ている最新情報とトレーラー映像の感想を書いたりまとめている記事です。
この記事は追加情報があれば更新していく記事です。
記事内容(簡易説明) |WWE2K25
2月26日で「WWE2K25」の発売が近づいているので、「IGN」と「公式サイト」で情報が解禁していっているのでこの記事に「MyRISE」に写して残りの未発表の「MyGM」「ユニバースモード」「MyFACTION」はここで書いていきます。
WWE2K25 発売前情報~MyRISEなど~
- 2月26日「MyRISE」を移行
「スペシャルレフェリーマッチ」を追加 - 3月4日「MyGM」「ユニバースモード」を追加
- MyRISE
- スペシャルレフェリーマッチ
- MyGM
- ユニバースモード
MyRISE
2月25日に「MyRISE」の映像が公開されたので感じたことを書いていきます。
新規/復帰選手は別記事と内容が被ったため、MyRISEの内容で書きます。
映像本編
- 男女別のストーリー
前作では男女別にストーリー分けされていたが、序盤の選択肢で選ぶことになりそう。 - 何に所属するか
まさかの最初っから「RAW/SMACKDOWN」が選べたり、「MMA」出身はまだ分かるが「別のプロモーション」?が良くわかりませんね - MMArecord
映像ではMMAルートを選択していたが勝敗に加えてKOもあり前作同様のSNS画面で、NXTのロゴが最近のロゴなのとオリジナルキャラのアイコンがチラッと映りましたね。 - 選手と試合
同期かと思ったらベッキーリンチが登場していたが、チュートリアルの試合?の最初の試合から男女混合戦でサプライズやイベントでやらないんだと感じました。
ニック・オールディスが出てましたがかなりガタイが良く作られていて何で操作キャラじゃないんだろう。 - 試合映像
まだ序盤のせいかコスチュームが若干デフォルトの手抜き感を感じますが試合が進み、謎のマスクマンの襲撃にあうがあっさりとマスクを取るが正体が分からず
コフィ・キングストンみたいな見た目の同期と男女混合タッグマッチのイベントをチラッと映り終わりました。
クリエイト関係
- HUBメニュー
メインの「SNS」から「ライブレコード」5つの項目にサブの「衣装設定」から「勝利の動き決め」4項目と割と綺麗に収まっていて見やすい。
「ライブレコード」は多分自分のキャラが王者ベルトを手に入れたりすると表示するものだと思います。 - いつもの選手作成
早送りですがクリエイト画面が出てましたが、「体重別のクラス」は「BODY」経由の変更から一つのタブに変わっていて、「パーソナルインフォメーション」から「選手の名前」「カスタムポートレート」「サイドプレート」「サインボード」などはそのままありそうで前作より文字が小さくなり一塊で見やすくなっていますね。
髪型にアンロック要素がありますが全体的にはそんなに増えてない印象で「髪のカラーリング」と「デザイン」が追加されてそうで、デフォルトの身長が「167㎝」で割と高さの幅があるのでもしかしたら「150cm」代もできるかも?
体形は4項目はそのままで前作より一つ一つの体系がくっきりしている印象で、選択乱の赤い枠で前作より見やすくなっている気がします。
ストーリー
- 今回のMyRISEタイトルは「Mutiny」
- ストーリー内容
WWE 全体に衝撃を与えようとする「スーパースターのグループ」による「NXT」の敵対的買収を中心に展開していて、「Raw」と「SmackDown」に影響が出てきて最終的に「業界の未来」を賭けた権力闘争へとつながります。
ストーリーがそこからどう展開するかは、カスタム スーパースターの決定次第です。
カスタムスーパースター
- セーブスロット
男性部門・女性部門一つずつ作成できるのは分かっているが、片方ずつなのか両方合わせて3スロットなのか不明です。 - エンディング後
同じセーブスロットのカスタムキャラクターとOVRを「引き継いて」ストーリーを1から体験する「強くてニューゲーム要素」があるそうで周回推奨ぽいですね。
前作同様、男性・女性のカスタム選手の「インポートとエクスポート」が可能です。
(これは、The Island 専用の MySUPERSTAR とは別です) - リング外の衣装 追加
今年はリング上の格好以外に、リング外のストーリーに適応される「普段着」も設定できるオプションがあるそうです。
性格タイプとストーリーライン
- 性格決め
Bold and Brash「大胆で無礼」
Comedic and Fun「コメディーで楽しい」
Scheming and Calculated「陰謀的で計算高い」 - 選択した性格の影響
キャラクターの行動や周囲の世界への反応に影響を与えるだけでなく、利用できるストーリーにも影響していて大胆なスーパースターであるベッキー・リンチや陰謀的で計算高いスーパースターであるセス・ロリンズとまったく異なる方法で状況にアプローチする可能性があります。 - 分岐と周回要素
自分で選択した決断によって、キャラクター、アリーナ、入場などのロックを解除できるさまざまな分岐や経路に進むことができます。
まさかの複数のエンディングが用意されているので、このモードを最大限に活用するには必ず数回プレイしてみてください。 - 実在の選手を操作するスト―リー
コーディ・ローデスとリア・リプリーを巻き込んだ「限定のストーリーライン」もあり、これはその後のプレイスルーでのみアクセスできます。 - 現在判明しているMyRISEで操作する選手
ドリュー・マッキンタイア
ジェイ・ウーソ
シャーロット・フレアー
ベッキー・リンチ など
ライブイベントマッチ
- 育成要素とロック解除
進行状況を追跡しながらキャラクターを育成できます。
追加のロック解除可能なスーパースター、MyFACTION カード、および需要の高いオリジナルの MyRISE キャラクターを獲得するのに最適な方法でもあります。 - 現在判明しているロック解除される選手
Mutiny Demon のフィン・ベイラー
過去作のMyRISEからコール・クイン

前作以上に挑戦するのが見てわかります。
Google翻訳で大量にある文字を翻訳して操作したんでもしかしたら変な翻訳になってるかもしれないです。
スペシャルレフェリーマッチ
「MyRISE」の情報と一緒にちゃっかり情報解禁していた「スペシャルレフェリーマッチ」の情報を書いた記事です。
映像本編
特別ゲスト審判マッチのアップデート WWE 2K24 ではマッチ タイプを導入しましたが、1 対 1 のマッチでのみプレイ可能でした。
WWE 2K25 では、サポートされるマッチの数が大幅に増加しました。 特別ゲスト審判を組み込むその他の方法については、以下のリストをご覧ください。
前作から追加された「スペシャルレフェリーマッチ」が、かなりのバリエーションが増えて進化しますね。
- シングルマッチ(1vs1)
フォールズ・カウント・エニウェア・マッチ
ヘルインアシェル
アイアンマン
サブミッション
エクストリームルールズ
ノー・ホールズ・バード - タッグマッチ(2vs2)
通常タッグ
トルネードタッグ
ヘルインアシェル トルネードタッグ
エクストリームルールズ トルネードタッグ - トリプルスレッド(1vs1vs1)
通常試合
フォールズ・カウント・エニウェア・マッチ
ヘルインアシェル
エクストリームルールズ - フェイタルフォーウェイ(1vs1vs1vs1)
通常試合
フォールズ・カウント・エニウェア・マッチ
ヘルインアシェル
エクストリームルールズ - ハンディキャップマッチ(1vs2/3 2vs3)
通常タッグ
トルネードタッグ
フォールズ・カウント・エニウェア・マッチ
ヘルインアシェル
エクストリームルールズ - 5Men(1vs1vs1vs1vs1)
通常試合
エクストリームルールズ - 6Men(1vs1vs1vs1vs1vs1 3vs3 2vs2vs2)
通常試合
トルネードタッグ
トルネードトリプルタッグ

楽しそうですが実際やるとギリギリはタッグマッチで、それ以上はわちゃわちゃして忙しそうですね。
MyGM
3月3日と4日で情報解禁した「MyGM」についてまとめたいと思います。
各種機能
- ローカル戦かオンライン戦の選択が可能
選手名簿は多分エディット選手は使えないだろけどオンラインはいいですね - 使えるGMが18人+エディットキャラの19名選択可能
過去にGMやったっけと思える選手はいますがカートアングルがいないのね - 新しいブランドが追加と変更
MyRISEの「NXT MUTINY」が追加して、「NXT」が最近のロゴに変更
UI(見た目の変化)
- 全体画面が「タブレット風」に変化したのとロゴが追加
- 選手などの枠線が幅が広がった
前作は文字の配置が良くなかったので助かる - 抗争レベルを「文字表記+ゲージ化」や「試合の星評価」が追加
前作より「試合評価」は何が良かったのかが分かりやすくていいですね - 選手とのやりとりに「選手画像」が追加
前作は画像がなかった記憶があるので誰に話してるのか分かりやすくなりました。
公式サイトから
- 公開待ち

時間泥棒なのとクリエイト選手が全員完成しないとやらないだろうモードなんで発売後すぐには本格的にはやらないとは思います。
ユニバースモード
3月3日と4日で情報解禁した「ユニバースモード」についてまとめたいと思います。
スケジュール
- 日曜固定以外のPPV設定
過去作では日曜以外の「PPV設定の不可能」でしたが最新作では設定が可能になりました。 - 同日に2個ショーを開催
これが出来ることで抗争はあって「抗争を絡まない王座戦」が省かれることが無さそう。 - 団体情報から「DAY」が追加
実際に触らないとわからないが、指定した週に興行を追加できるそうです。
プロモーション
- 制限時間制が廃止された
喋っているときの会話パートは映像で絞めの言葉は選択式に変わりました。 - リングに呼ばれた時の対応
カメラワークが前より良くなり呼ばれた後に「出る」か「出ない」か選択可能に
タイトル管理
- 女子タイトルの追加
女子IC王座・US王座が追加
UI(見た目の変化)
- メインメニューの見た目が変わった
過去作ではサクッと見れなかった「所属選手」「チーム」などが1画面で移動可能に。
プロモーション
- プロモーションが復活
今作から新たに追加された機能の 1 つがプロモーションの復活、全5種類の新しいアニメーションと解説に加えて抗争相手へのアクションもあるそうです。 - セルフプロモーション
観客の前で「マイクパフォーマンス」するもので、過去作と同じなら制限時間付きで話すことを選択するものだと思いますが「日本語化」してもらわないとほぼ文を覚えるか見た目で決める運ゲーみたいになってしまいます。 - チャレンジ
チャレンジの確認方法は「試合開始前・ゲームプレイ中・一時停止」した状態でメニュー内「ライバル概要・ライバル情報」で確認できます。
内容は、「試合に勝つ・サブミッションで勝つ・高体力で勝つ・5 分以内に勝つ・最後のライバル試合に勝つ」などがあり難しければ難しいほど報酬も高くなります。 - コール
抗争相手をリングに「呼び出し・抗争相手に妨害」が可能で、ライバルは応答するか無視するか対応できます。
対決は、「普通に試合・無効試合・即時の試合開始」または「乱闘」があります。 - オープンチャレンジ
自分以外の選手にオープンチャレンジが可能になり、プレイヤーは試合に入るまで「相手が誰である」かわかりません。
その後登場した相手に試合を受けるか受けないかも回答できるそうです。
ショー設定
- メジャー/マイナー/PLEショー設定
カレンダーの管理とショーの設定に関する新しいアップデートをいくつかあるそうで、各日に「最大3つ割り当てること」が可能 - 同じ日のショーにカスタマイズ
過去作では日曜日に割り当てることができるようになりましたが、今作からはPLE ショーを月曜日から土曜日に割り当てることができます。 - PPVの同日2つ開催
PLEを2分割が出来るようになり「レッスルマニアの午前と午後」の表現が可能なって、1つ目と2つ目のPPVにマッチメイキングが分割され両日の参加は出来ないそうです。 - PPVなどの日曜固定を廃止
過去作にあったようなPPVが「日曜固定」ではなくなったので一カ月の自由度が上がりました - トーナメントが設定可能
「ホストショー」の「スーパースター8人」が1対1の試合に出場し、各試合の勝者が勝ちトーナメントを進んで、最終戦の勝者には「サマースラム」でのタイトルマッチが保証されます。
「キング○○・クイーン○○」になることも没入感が上がりますね。 - 新しいトーナメント ショー形式の設定方法
「クイーンズ・オブ・ザ・リング」または 「キング・オブ・ザ・リング」PLEのテンプレートを使用してカスタムPLEを作成する場合にも使用できます。
ユニット/タッグチーム管理
- チーム メンバーは、チーム内で「カスタマイズが出来て役割を持つこと」ができます。
- ユニット内のタッグ設定
過去作ではユニット内にタッグがいても「個別にすること」は出来なかったが、今作では可能になりました。 - マッチ評価
関与するスーパースターの総合評価や、試合が世界タイトルを争うものであるかどうかなど、各試合の複数の要素を考慮してカードをキュレートし、メインイベントやショーのオープニングマッチの最大のマッチアップを優先します。 - 1日のメインイベントを任意でカスタマイズして設定可能でき、マッチテーブルが空欄なら過去作通りに自動で設定されます。
試合対応
- wwe2k25から導入された新しいマッチタイプ「アンダーグラウンド・ブラッドラインルール・男女混合戦」をサポートします。
- 「男女混合戦」はオプションで切り替えることで有効にすると、ライバル関係や男性部門と女性部門のスーパースターをタイトルに競わせることができます。

色々求めていた機能が追加されたが前作のあのバグがなかったらいいんですが。
| スタンダードエディション | 定価:8千800円 |
| 予約特典 ワイアット・シックス パック | |
| デッドマンエディション | 定価:1万4千080円 |
| 特典 デッドマン エディションパック シーズンパス 最大7日間の早期アクセス 15,000 VC(ゲーム内通貨) | 「予約特典」含む |
| ブラッドラインエディション | 定価:1万8千300円 |
| 特典: ブラッドライン エディションパック ザ・ロック(ネーション・オブ・ドミネーション)パック リングサイドパス レッスルマニア41パック | 「デッドマンエディション・予約の特典」含む |
ゲームは今のところ「英語版」のみです。
今回の記事で紹介した作品
WWE2K25
最後に
モンハンが楽しくてWWE2K25の時間配分が大変なことになりそうで、アーリーアクセスのない通常版でいいような気がしてきました。
MyRISEの画像準備が進んでいますが、クリエイト選手に加えてサイドプレートのない実在の選手もサイドプレートを作りたくなり迷っています。
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最後まで読んでいただきありがとうございます。
では、次の記事で会いましょう〜


